事務所案内


ご挨拶


税理士法人 白井会計事務所(以下 弊事務所)は、昭和4年に京都二条城の北に開業しました。たくさんの経営者(クライアント)や様々な業種の方々とお付き合いさせて頂いた80余年の間に、「経営者の考え方が、会社の全てを構築する」ということを実感してまいりました。

企業継続には、経営者の理念の他、社会環境や経済情勢も重要な要素です。長期的に見れば、企業継続のピンチがあったり、ステップアップの足掛かりが見つからない時期があるかもしれません。

会社(個人)事業規模・企業継続・事業承継を決定するのも経営者ですが、時間・技術・事務能力などに制約のある経営者(クライアント)にお応えできるように、職員一同努力しております。

経営者(クライアント)と継続的なお付き合いをさせて頂く中で、弊事務所は、最適な道筋を模索し、専門的なより良いアドバイスが出来ることを目指しています。ここで大切なのは両者の呼吸が合うこと。クライアントと呼吸が合い共感出来ることは、無上の喜びです。

弊事務所は、意欲的で社会への協調や還元を志す経営者(クライアント)と共に歩めるよう、日々研鑚してまいります。

 


経営方針


自分の仕事を開拓し、創造していこう。
仕事での効率とクライアントに対する高度な質の追求を しよう。

 


事業内容


税理士業務

 

 


沿革


昭和4年 初代 白井羊年吉 京都にて計理士開業。

第二次世界大戦中 休業
昭和26年 公認会計士、税理士登録、開業。
昭和48年 2代 白井克政(昭和36年税理士登録)業務を引き継ぐ。

平成18年 「税理士法人 白井会計事務所」法人成り。


所員


代表社員 税理士・公認会計士 白井 太郎
社員・税理士       里井 良夫
税理士          中瀬 良隆
税理士          木村 陽平
税理士          松本 三千代
公認会計士        廣内 拓哉

その他(パート含む) 14名

  

お気軽に
お問い合わせください


TEL:075(811)7116
FAX:075(841)6431
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会計プロフェッショナルの税務事案奮闘記
木田 稔  監修
日本公認会計士協会京滋会 編著

租税実務を行う上で必須となる租税法(租税法判例)について、京都を舞台に日々生起する相談案件を、会計士たちが判例を基に解決していく小説仕立てでわかりやすく解説。